- 4193
- 2026/09/18
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 12.34倍
- 2022年以降
- 13.38-48.47倍
(2022-2026年) - PBR
- 3.03倍
- 2022年以降
- 2.27-10.89倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 24.53%
- ROA 予
- 16.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 5億4109万
- 2024年9月30日 +4.68%
- 5億6643万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△313,407千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及びセグメント間取引消去となります。2024/11/14 14:33
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ブロックチェーン及びAI関連事業になります。
2.セグメント利益の調整額△378,455千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及びセグメント間取引消去となります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/14 14:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは「デジタルの力で新たな価値を創造し、あらゆる組織と人々に貢献する」というミッションのもと、SMS配信サービスおよび自動車販売業務支援システムという2つの主力事業を展開しております。これらを通じて、顧客の業務プロセス改革やデジタル活用のサポートを強化しており、顧客満足度の向上と業務効率化の推進に寄与しております。2024/11/14 14:33
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は4,436,147千円(前年同期比13.5%増)、営業利益は566,431千円(同4.7%増)、経常利益は568,833千円(同3.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は397,677千円(同16.0%増)となりました。セグメント別の経営成績につきましては、以下のとおりです。
また、報告セグメントの各グループ会社に営業費用として計上していたグループ会社の経営指導料については、会社分割による持株会社体制への移行に伴い、報告セグメントに帰属しない方法に変更しております。これに伴い、以下の前年同期との比較においては、前年同期の数値を変更後の報告セグメントの利益又は損失の算定方法に基づいて組み替え、比較分析を行っております。