純資産
連結
- 2024年3月31日
- 35億9740万
- 2025年3月31日 +1.84%
- 36億6352万
- 2026年3月31日 -2.78%
- 35億6183万
個別
- 2024年3月31日
- 29億1996万
- 2025年3月31日 -26.91%
- 21億3408万
- 2026年3月31日 +4.37%
- 22億2728万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (イ)市場価格のない株式等以外のもの2026/06/25 14:45
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(ロ)市場価格のない株式等 - #2 株式の保有状況(連結)
- a. 保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容2026/06/25 14:45
当社では、保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式について、事業戦略や取引先との業務上の関係等を総合的に勘案し、当社グループの中長期的な企業価値の向上に資すると判断した場合において保有し、一方、当社グループの事業運営に影響がないと判断した場合には売却する方針であります。具体的には、株式の保有が取引先との関係の維持・強化に寄与しているか、配当金や関連する取引からの収益が当社の資本コストに見合ったものか、株式残高の当社純資産に占める割合から資産が非効率に費消されていないか等をもとに、取締役会等において毎年保有の適否について検証を行っております。
b. 銘柄数及び貸借対照表計上額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、支払手形及び買掛金が277百万円、未払金が76百万円、未払法人税等が94百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ549百万円増加し、2,265百万円となりました。2026/06/25 14:45
(純資産)
純資産合計は、利益剰余金が364百万円増加した一方で、自己株式が472百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ101百万円減少し、3,561百万円となり、自己資本比率は60.6%となりました。これは、資本効率の向上、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行及び株主還元の充実を図ることを目的とした自己株式の取得を行ったことによるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/25 14:45
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 4.今後の見通し2026/06/25 14:45
本件は「純資産の部」における勘定科目間の振替処理であり、純資産額に変動はなく、業績に 与える影響はありません。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 14:45
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 676.93円 686.53円 1株当たり当期純利益 61.77円 124.38円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。