- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
| 中間会計期間 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 354,611 | 710,496 |
| 税引前中間(当期)純損失(△)(千円) | △19,256 | △64,639 |
2026/09/25 15:35- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社は、IP Geolocation事業とその他事業の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部取引は発生しておりません。
2026/09/25 15:35- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、該当事項はありませ
ん。
2026/09/25 15:35- #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 前事業年度 | 報告セグメント |
| IP Geolocation事業 | その他事業 | 計 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 686,088 | - | 686,088 |
| 外部顧客への売上高 | 686,088 | - | 686,088 |
当事業年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)
(単位:千円)
2026/09/25 15:35- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部取引は発生しておりません。2026/09/25 15:35 - #6 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/09/25 15:35- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、売上高及びIP Geolocation事業の売上高な
らびに同事業の売上高成長率を掲げております。これら指標の詳細につきましては、「4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する認識及び分
2026/09/25 15:35- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方で、将来の成長に向けた人員増強に伴う人件費の増加に加え、本社の拡張及び改修に係る費用の発生により、製造原価並びに販売費及び一般管理費が増加いたしました。
この結果、当事業年度の売上高は710,496千円(前事業年度比3.6%増)、営業損失は71,488千円(前事業年度は37,501千円の営業利益)、経常損失は64,639千円(前事業年度は38,082千円の経常利益)、当期純損失は55,458千円(前事業年度は18,636千円の当期純利益)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。
2026/09/25 15:35- #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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