営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 8073万
- 2022年3月31日 +102.82%
- 1億6374万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2022/05/12 15:37
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2021年7月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2022/05/12 15:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社では、民間企業に対しては既存顧客のフォローとともにオンラインによる商談遂行や各種セミナーの開催、また、アウトバウンドコールによる営業等を織り交ぜ新規顧客の開拓を積極的に行いました。官公庁や自治体に対しては域内の観光促進、大都市からの移住・定住、企業誘致等の各テーマに関する具体的施策の提案やイベント開催時の運用の請負等、前期後半から今期初にかけての営業活動が実を結び、受注が順調に進んで、概ね予定通りに開発・運用成果を納品することができました。2022/05/12 15:37
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は580,885千円(前年同四半期比28.1%増)、営業利益は163,748千円(前年同四半期比102.8%増)、経常利益は153,484千円(前年同四半期比91.8%増)、四半期純利益は105,103千円(前年同四半期比94.8%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。