売上高
個別
- 2023年12月31日
- 3億5000万
- 2024年12月31日 -4.08%
- 3億3572万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2025/02/14 10:43
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
Ⅰ 前中間会計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日) - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2025/02/14 10:43
(注)web制作・各種受託開発サービスについては、一定期間にわたり移転される財及びサービスと、一時点で移転され報告セグメント IP Geolocation事業 その他事業 計 顧客との契約から生じる収益 350,003 13,343 363,346 外部顧客への売上高 350,003 13,343 363,346
る財及びサービスを含んでおり、取引内容によって区分しております。また、広告配信サービスは一定期間にわたり移転される財及びサービスであり、それ以外は一時点で移転される財及びサービスです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業情報の大幅増加(2023年12月時点から搭載されている企業データを約20%増加)、②精度の向上(当社独自の解析技術により、DFLS(※)由来の企業判定数が昨年比で2倍増)、③多様な業種への対応(IT、製造業、流通業など、幅広い業界の企業情報を強化)を実施し、顧客満足の向上と更なる新規顧客の獲得に努めております。当中間会計期間においては、自治体や一般企業に対する事業コンサルティングを提供する企業案件などを新規に受注しており、新たに大手金融機関の引き合い案件も獲得しつつあります。2025/02/14 10:43
「SURFPOINT™」をweb上で利用できる「どこどこJP」は、前中間会計期間と比較して顧客数は微減となりましたが、売上高は増加いたしました。前年より継続しているwebサイトの作成で多く利用されているコンテンツ管理マネージャ(CMS)のWordPressに、各種プラグインの提供や「匿名ネットワークアクセスレポート」、「気象アクセスレポート」などの機能追加によりサービスの品質向上と顧客サポートを強化し解約防止に努めると共に、セミナーなどの販売促進活動、有力販売代理店への営業支援や首都圏の営業活動を強化し、新規に金融関連企業からの受注獲得など堅調に推移しております。
インターネットユーザーのIPアドレスから位置情報や気象情報等を判定するターゲティング広告配信サービスである「どこどこad」は前中間会計期間と比較し売上高は伸びており、これは当中間会計期間に実施したバナージャックキャンペーンにより複数の案件受注が売上増に寄与いたしました。