Geolocation Technology(4018)のソフトウエアの推移 - 通期
個別
- 2019年6月30日
- 1025万
- 2020年6月30日 +6.05%
- 1087万
- 2021年6月30日 -7.45%
- 1006万
- 2022年6月30日 -32.88%
- 675万
- 2023年6月30日 +63.23%
- 1103万
- 2024年6月30日 -33.16%
- 737万
- 2025年6月30日 -46.32%
- 395万
- 2026年6月30日 +19.13%
- 471万
有報情報
- #1 事業の内容
- ている識別子で、インターネット上でのいわば住所のような役割を担っています。数字の羅列から構成されており、IPv4規格では32ビットの2進数で表記されています。2025/09/25 15:42
2.SaaSとは、クラウド経由で提供されるソフトウエアのことを指します。
3.APIとは、プログラムから当該ソフトウエアを操作するためのインターフェイスのことを指し、ソフトウ - #2 事業等のリスク
- (d)資産評価リスクについて2025/09/25 15:42
IP Geolocation事業では、自社開発したソフトウエアを活用したサービスを提供しており、今後も自社で事業に供
するソフトウエアを開発してまいります。当該ソフトウエアは無形固定資産として計上しておりますが、採算性の悪 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前事業年度末と比較して30,168千円増加し、738,197千円となりました。これは主に、前払費用が14,908千円、現金及び預金が7,019千円、売掛金が8,017千円増加したことによるものであります。2025/09/25 15:42
固定資産は前事業年度末と比較して13,446千円増加し、34,146千円となりました。これは主に、長期前払費用が24,482千円増加した一方、繰延税金資産が7,411千円、ソフトウエアが3,415千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、前事業年度末と比較して43,614千円増加し、772,344千円となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2025/09/25 15:42
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
4.引当金の計上基準