- 4018
- 2026/10/05
- 時価
- 15億円
- PER 予
- 132.6倍
- 2022年以降
- 赤字-108.24倍
(2022-2026年) - PBR
- 3倍
- 2022年以降
- 1.73-7.27倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 2.26%
- ROA 予
- 1.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Geolocation Technology(4018)のソフトウエアの推移 - 全期間
個別
- 2020年6月30日
- 1087万
- 2021年6月30日 -7.45%
- 1006万
- 2022年6月30日 -32.88%
- 675万
- 2023年6月30日 +63.23%
- 1103万
- 2024年6月30日 -33.16%
- 737万
- 2025年6月30日 -46.32%
- 395万
- 2025年12月31日 -14.02%
- 340万
- 2026年6月30日 +38.55%
- 471万
有報情報
- #1 事業の内容
- ている識別子で、インターネット上でのいわば住所のような役割を担っています。数字の羅列から構成されており、IPv4規格では32ビットの2進数で表記されています。2026/09/25 15:35
2.SaaSとは、クラウド経由で提供されるソフトウエアのことを指します。
3.APIとは、プログラムから当該ソフトウエアを操作するためのインターフェイスのことを指し、ソフトウ - #2 事業等のリスク
- (d)資産評価リスクについて2026/09/25 15:35
IP Geolocation事業では、自社開発したソフトウエアを活用したサービスを提供しており、今後も自社で事業に供
するソフトウエアを開発してまいります。当該ソフトウエアは無形固定資産として計上しておりますが、採算性の悪 - #3 売上原価明細書(連結)
- (注)※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2026/09/25 15:35
項目 前事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当事業年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 研究開発費(千円) 8,231 683 ソフトウエア仮勘定(千円) - 2,172 その他(千円) 337 166 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主なものは、次のとおりであります。
建物 本社4Fパーテーション工事 4,636千円
本社2Fパーテーション工事 2,578千円
車両運搬具 社有車 2,236千円
ソフトウエア IP Geolocation事業におけるソフトウエアの開発に係る投資 4,663千円
ソフトウエア仮勘定 IP Geolocation事業におけるソフトウエアの開発に係る投資 67,652千円2026/09/25 15:35 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前事業年度末と比較して132,595千円減少し、605,601千円となりました。これは主に、前払費用が12,448千円増加した一方、現金及び預金が142,663千円減少したことによるものであります。2026/09/25 15:35
固定資産は前事業年度末と比較して71,866千円増加し、106,013千円となりました。これは主に、長期前払費用が18,856千円減少した一方、建物が9,934千円、繰延税金資産が10,335千円、ソフトウエア仮勘定が63,746千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、前事業年度末と比較して60,728千円減少し、711,615千円となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2026/09/25 15:35
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
4.引当金の計上基準