繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 2624万
- 2021年3月31日 +63.28%
- 4285万
個別
- 2020年3月31日
- 2587万
- 2021年3月31日 +65.58%
- 4285万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 16:18
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 183,754千円 183,754千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 16:18
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 5,275千円 8,524千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度の財政状態につきましては以下のとおりであります。2021/06/29 16:18
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて482,500千円増加し、1,553,201千円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べて459,069千円増加し、1,418,834千円となりました。これは主に、営業債権回収の増加による現金及び預金の増加330,741千円及び売上高の増加に伴う売掛金の増加126,019千円によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて23,430千円増加し、134,366千円となりました。これは主に、繰延税金資産の増加16,607千円によるものであります。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べて138,634千円増加し、915,819千円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べて227,602千円増加し、802,287千円となりました。これは主に、課税所得の増加に伴う未払法人税等の増加54,549千円、派遣先企業へのクリエイター配属数の増加に伴う人件費の増加による未払費用の増加63,826千円、売上高の増加に伴う消費税納付額の増加による未払消費税等の増加50,759千円によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて88,968千円減少し、113,531千円となりました。これは主に、銀行借入の返済に伴う借入金の減少90,000千円によるものであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 42,850千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)の金額の算出方法は、「1.連結財務諸表注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。2021/06/29 16:18 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性2021/06/29 16:18
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額