有価証券届出書(新規公開時)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
2 当社は、2019年3月19日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っており、また2020年12月10日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できず、また1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2 当社は、2020年12月10日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。
3 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
| 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 131.19円 |
| 1株当たり当期純利益 | 14.18円 |
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
2 当社は、2019年3月19日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っており、また2020年12月10日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | |
| 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 59,383 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 59,383 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 4,187,397 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権1種類 (新株予約権の数975個)。 なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況、1 株式等の状況、(2)新株予約権等の状況 ① ストックオプション制度の内容」に記載のとおりであります。 |
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
| 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 59.92円 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △66.27円 |
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できず、また1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2 当社は、2020年12月10日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。
3 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | |
| 親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) | △282,974 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) | △282,974 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 4,270,000 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権2種類 (新株予約権の数1,495個)。 なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況、1 株式等の状況、(2)新株予約権等の状況 ① ストックオプション制度の内容」に記載のとおりであります。 |