- 6614
- 2026/10/02
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 47.16倍
- 2021年以降
- 赤字-69.54倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2021年以降
- 1.26-14.1倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 3.64%
- ROA 予
- 1.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シキノハイテック(6614)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 全期間
個別
- 2020年3月31日
- 2億3527万
- 2020年12月31日 -58.56%
- 9750万
- 2021年3月31日 +114.62%
- 2億926万
- 2021年6月30日 -78.58%
- 4482万
- 2021年9月30日 +221.03%
- 1億4388万
- 2021年12月31日 +96.3%
- 2億8245万
- 2022年3月31日 +47.55%
- 4億1675万
- 2022年6月30日 -86.81%
- 5495万
- 2022年9月30日 +339.68%
- 2億4164万
- 2022年12月31日 +122.64%
- 5億3798万
- 2023年3月31日 +24.23%
- 6億6833万
- 2023年6月30日 -74.85%
- 1億6809万
- 2023年9月30日 +111.44%
- 3億5542万
- 2023年12月31日 +46.02%
- 5億1901万
- 2024年3月31日 +23.18%
- 6億3934万
- 2024年6月30日
- -5911万
- 2024年9月30日
- 2183万
- 2024年12月31日
- -1137万
- 2025年3月31日
- 5449万
- 2025年6月30日
- -1億564万
- 2025年9月30日
- -1億484万
- 2025年12月31日 -56.3%
- -1億6387万
- 2026年3月31日 -1%
- -1億6551万
- 2026年6月30日
- 2147万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、2025年度~2027年度中期経営計画の中で、2027年度の目標を次のとおりとしております。2026/06/23 12:01
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2027年度目標 売上高 85億円~ 経常利益率 6.5%~ ROE 15%~
① 成長戦略 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品開発事業においては、国内ATM及び国内工場検査装置向け需要の減速、セルフレジ市場の一巡による出荷減少、一部の2025年度量産開始案件の遅れに加え、見守りシステムの市場投入時期の後ろ倒しが影響し、当事業年度の販売実績は計画を下回る結果となりました。一方、海外ATM、コンビニエンスストア向けカフェラテマシン、防衛関連分野、アミューズメント機器、公共施設点検用ドローンといった分野においては、いずれも計画を上回る受注を確保しており、次年度以降の業績拡大に向け、前向きな要因となっています。開発面では、市場投入済みの見守りシステムについて、介護ソフトウエアとの連携強化やユーザー視点に立った操作性向上など、付加価値の更なる向上に向けた取り組みを継続しており、改良版の次年度市場投入を予定しております。2026/06/23 12:01
この結果、当事業年度の業績は、売上高6,485,529千円(前期比0.5%減)となり、営業損失は169,825千円(前事業年度は営業利益56,300千円)、経常損失は165,510千円(前事業年度は経常利益54,492千円)、当期純損失は109,665千円(前事業年度は当期純損失14,584千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。