9327 イー・ロジット

9327
2026/07/06
時価
32億円
PER 予
404倍
2021年以降
赤字-38.58倍
(2021-2026年)
PBR
1.6倍
2021年以降
赤字-10.56倍
(2021-2026年)
配当
0%
ROE 予
0.4%
ROA 予
0.19%
資料
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イー・ロジット(9327)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2023年12月31日
-5億5925万
2024年3月31日 -113.39%
-11億9342万

個別

2020年3月31日
8491万
2020年12月31日 +128.2%
1億9376万
2021年3月31日 +23.05%
2億3842万
2021年6月30日
-4176万
2021年9月30日 -140.06%
-1億25万
2021年12月31日
-6379万
2022年3月31日 -206.88%
-1億9578万
2022年6月30日
926万
2022年9月30日 -97.16%
26万
2022年12月31日
-8231万
2023年3月31日 -249.96%
-2億8806万
2023年6月30日
-7839万
2023年9月30日 -245.86%
-2億7114万
2024年3月31日 -156.26%
-6億9484万
2024年6月30日
-4030万
2024年9月30日
1593万
2024年12月31日
-1928万
2025年3月31日 -309.14%
-7889万
2025年6月30日
-4266万
2025年9月30日 -240.96%
-1億4546万
2025年12月31日
-1億282万
2026年3月31日 -29.01%
-1億3265万

有報情報

#1 事業等のリスク
(14)継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、2022年3月期から営業損失を計上し、また、営業キャッシュ・フローについても3期連続してマイナスとなっています。
当事業年度においては、事業を継続するための安定した運転資金の確保が継続的な課題との認識のもと、新株予約権等による資金調達に加え、財務基盤を一層安定させるため、多角的な資金調達手段の確保に努めてきました。特に当社の成長戦略に賛同いただける新たなパートナーとの資本業務提携や、必要に応じた第三者割当増資なども選択肢として検討し一定の資金調達を実現し、安定した運転資金の確保を図ることができました。
2026/06/25 11:44
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面につきましては、FCの閉鎖・集約による賃借料等の固定費削減、人員体制の最適化、活動諸費用を含む各種経費の見直しを継続して実施し、費用構造の改善に取り組みました。しかしながら、売上高の減少に加え、物価上昇に伴う人件費、水道光熱費、外注費、資材費等の各種コスト上昇、新規事業に係る先行費用の発生等の影響を受けたことにより、売上総利益は537,946千円(前期比4.5%減)となりました。なお、売上総利益率は5.6%となり、前期を上回る水準となっております。販売費及び一般管理費につきましては、人員体制の見直しや経費精査を進めた一方で、管理体制及び業務基盤の整備・強化に伴う外部委託費、採用費等が発生したこと等により、670,603千円(前期比4.5%増)となりました。また、営業外損益につきましては、新たな収益基盤の構築に向けた事業投資資金の確保を目的として実施した資金調達に伴う費用を計上いたしました。
以上の結果、営業損失は132,657千円(前期は営業損失78,890千円)、経常損失は185,490千円(前期は経常損失75,592千円)、当期純損失は209,376千円(前期は当期純利益123,713千円)となりました。引き続き損失計上となったものの、FC再編を中心とした固定費削減及び収益性改善に向けた取組みは継続して進展しております。
今後は、中期経営計画であるトリプルスリープランに基づき、既存事業の収益性改善をさらに進めるとともに、顧客企業のEC事業運営を支援する高付加価値サービスの収益化を図り、フルフィルメントサービスを中核とした3PL事業の高度化を通じて、収益基盤の安定化及び顧客企業のEC事業の成長に貢献してまいります。
2026/06/25 11:44
#3 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、2022年3月期から営業損失を計上し、また、営業キャッシュ・フローについても3期連続してマイナスとなっています。
当事業年度においては、事業を継続するための安定した運転資金の確保が継続的な課題との認識のもと、新株予約権等による資金調達に加え、財務基盤を一層安定させるため、多角的な資金調達手段の確保に努めてきました。特に当社の成長戦略に賛同いただける新たなパートナーとの資本業務提携や、必要に応じた第三者割当増資なども選択肢として検討し一定の資金調達を実現し、安定した運転資金の確保を図ることができました。
2026/06/25 11:44
#4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社は、2022年3月期から営業損失を計上し、また、営業キャッシュ・フローについても3期連続してマイナスとなっています。
当事業年度においては、事業を継続するための安定した運転資金の確保が継続的な課題との認識のもと、新株予約権等による資金調達に加え、財務基盤を一層安定させるため、多角的な資金調達手段の確保に努めてきました。特に当社の成長戦略に賛同いただける新たなパートナーとの資本業務提携や、必要に応じた第三者割当増資なども選択肢として検討し一定の資金調達を実現し、安定した運転資金の確保を図ることができました。
2026/06/25 11:44

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