退職給付に係る負債
連結
- 2023年6月30日
- 3億3000万
- 2024年6月30日 +11.82%
- 3億6900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2024/09/27 15:01
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/09/27 15:01
(注)評価性引当額が1,188百万円増加しております。この増加の主な理由は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額299百万円、減損損失に係る評価性引当額1,051百万円が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2023年6月30日) 当連結会計年度(2024年6月30日) 資産除去債務 444 497 退職給付に係る負債 110 124 投資有価証券評価損 215 215
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2024/09/27 15:01
当社及び連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度を採用しております。当社確定給付型の制度として、退職一時金制度を採用しており、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度