- 7363
- 2026/09/04
- 時価
- 12億円
- PER 予
- 17.49倍
- 2021年以降
- 赤字-148.85倍
(2021-2025年) - PBR
- 1.61倍
- 2021年以降
- 1.25-13.66倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.19%
- ROA 予
- 4.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2026/08/14 16:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △113,607 中間損益計算書の営業利益 99,577
Ⅱ 当中間会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2026/08/14 16:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △140,970 中間損益計算書の営業利益 81,208 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社は前任取締役CFOによる不正事案により過年度決算の訂正に至った事態を厳粛に受け止め、2026年4月16日に公表した「再発防止策及び内部統制改善計画」の実行を最重要課題と位置付けております。職務分離や権限管理の厳格化、内部監査室等によるモニタリング機能の強化、リスク・コンプライアンス委員会の運用等、一連の改善計画を着実に実行し、ガバナンス体制の再構築とステークホルダーの皆様からの信頼回復に全社を挙げて尽力してまいります。2026/08/14 16:30
これらの結果、当中間会計期間の売上高は960,832千円(前年同期比4.3%増)、営業利益は81,208千円(前年同期比18.4%減)、経常利益は77,692千円(前年同期比18.8%減)、中間純利益は44,768千円(前年同期比23.9%減)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。