- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
| 利益 | 金額 |
| 全社損益(注) | △180,729 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 142,042 |
(注)全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/04/28 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| 利益 | 当連結会計年度 |
| 全社費用(注) | △290,064 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 232,652 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2021/04/28 15:00- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
| 売上高 | 47,985千円 |
| 営業利益 | △20,245 |
| 経常利益 | △20,597 |
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2021/04/28 15:00- #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 利益 | 金額 |
| 全社損益(注) | △180,729 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 142,042 |
(注)全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2021/04/28 15:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2021/04/28 15:00- #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 利益 | 当連結会計年度 |
| 全社費用(注) | △360,821 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 286,174 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2021/04/28 15:00- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標
当社グループは売上高の中長期的な成長を重視しております。また、安定的な利益確保を目指し、売上高営業利益率を客観的な管理指標としております。
4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2021/04/28 15:00- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の売上原価は3,800,072千円となり、前連結会計年度に比べ468,673千円増加いたしました。これは売上高の増加に伴い外注費等が増加したこと、人事制度変更により一時的に労務費負担が増加したことなどによるものであります。この結果、売上総利益は前連結会計年度に比べ73,593千円増加し1,433,682千円となりました。
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は1,147,509千円となり、前連結会計年度に比べ20,072千円増加いたしました。これは賞与引当金繰入額の増加等、売上原価と同様に一時的に人件費負担が増加したことなどによるものであります。この結果、営業利益は前連結会計年度に比べ53,521千円増加し286,174千円となりました。また売上高営業利益率は5.5%(前連結会計年度は5.0%)となりました。
2021/04/28 15:00- #9 追加情報、財務諸表(連結)
(変更後)夏期賞与 7月1日から12月末日 冬期賞与 1月1日から6月末日
この変更に伴い、当事業年度において賞与引当金の調整を行っております。この調整により、前事業年度と同一の基準によった場合と比較し、賞与引当金繰入額が8,467千円、法定福利費が1,270千円増加し、営業利益及び経常利益並びに税引前当期純利益は9,736千円少なく計上されております。
2021/04/28 15:00- #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
(変更後)夏期賞与 7月1日から12月末日 冬期賞与 1月1日から6月末日
この変更に伴い、当連結会計年度において賞与引当金の調整を行っております。この調整により、前期と同一の基準によった場合と比較し、賞与引当金繰入額が79,402千円、法定福利費が11,877千円増加し、営業利益及び経常利益並びに税金等調整前当期純利益は91,278千円少なく計上されております。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り)
2021/04/28 15:00