のれん
連結
- 2022年6月30日
- 7624万
- 2023年6月30日 +354.27%
- 3億4636万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/09/20 13:23
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 25,000千円2024/09/20 13:23
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、3~5年間の定額法により償却を行っております。2024/09/20 13:23 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)株式の取得により新たに株式会社ノース技研を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/09/20 13:23
(2)株式の取得により新たに株式会社有坂建設を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 348,640千円 固定資産 337,783 のれん 92,652 流動負債 △149,031
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/09/20 13:23
前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) (調整) のれん償却額 2.5 6.0 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.2 0.2 評価性引当額の増減 3.9 1.1 負ののれん発生益 △1.2 - 子会社株式取得関連費用 3.8 2.7 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は2,424,332千円となり、前連結会計年度末に比べ28,867千円増加いたしました。これは主に契約資産が215,128千円、電子記録債権が11,880千円、流動資産のその他(仮払法人税等等)が11,298千円減少したものの、現金及び預金が234,041千円、未収入金が33,791千円増加したことによるものであります。2024/09/20 13:23
固定資産は1,722,537千円となり、前連結会計年度末に比べ405,069千円増加いたしました。これは主に無形固定資産のその他(ソフトウエア等)が12,186千円減少したものの、のれんが270,115千円、建物及び構築物が69,798千円、土地が47,359千円、繰延税金資産が32,119千円増加したことによるものであります。
(負債) - #7 負ののれん発生益(連結)
- 「建設事業」において、株式会社有坂建設の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、負ののれん発生益を16,555千円計上しております。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。2024/09/20 13:23
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2024/09/20 13:23
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、3~5年間の定額法により償却を行っております。 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 24,000千円2024/09/20 13:23
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。