売上高
個別
- 2022年3月31日
- 94億5246万
- 2023年3月31日 +4.05%
- 98億3528万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2023/06/29 15:01
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/29 15:01
外部顧客への売上高のうち、損益計算書上の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- 1.国内景気及び個人消費の動向について2023/06/29 15:01
当社が営むホームファニシング事業は、家具・インテリア業界を主たる販売先としており、同事業による売上高は、国内景気や個人消費の動向の影響を受けやすい傾向にあります。企業活動の停滞、雇用情勢の悪化、個人消費の低迷等により、市場の需要が減少した場合には、売上高の減少、販売価格の下落等による利益の減少等の可能性があります。
当社は、マルチブランド戦略により多様な消費者のニーズを捉えた付加価値の高い製品・サービスを提供してまいります。さらに、海外市場の展開に向けた調査を行ってまいります。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/06/29 15:01
[ 販売経路別 ] (単位:千円) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 9,452,467 9,835,281
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報[ 時期別 ] (単位:千円) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 9,452,467 9,835,281
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針) 5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2023/06/29 15:01
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2023/06/29 15:01
3.経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、持続的な成長による企業価値の向上を目的として、収益力を高め、経営の効率化を図るため、これまで売上高及び売上総利益率を重要な経営指標と位置づけてまいりましたが、資本コストや株価を意識した経営の実現に向け、営業利益、EBITDA、ROE、配当性向を新たに指標といたします。今後は中期経営計画「Dreambed2025 Change & Challenge Plan」の施策実行により、これら各指標の向上を目指してまいります。

4.優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症に係る行動制限が徐々に緩和されたことに伴い、社会活動はようやく正常化に向け本格的に動き始めました。一方で、主要各国の金融政策転換による急激な円安の進行や雇用情勢の悪化に加え、長期化するロシアによるウクライナ侵攻等の地政学的リスクを主因としたエネルギーや原材料価格の高騰により、企業収益は大きな影響を受ける等先行きは不透明な状況にあります。2023/06/29 15:01
このような経済環境下において、当社の各販売経路別売上高の状況は以下のとおりです。
「家具販売店向け」は、住空間におけるパーソナルスペースの環境を見直す消費行動から、ligne roset(リーン・ロゼ)商品やサータトラディション等の高価格帯商品の販売が好調に推移しましたが、コロナ禍における巣ごもり需要が一巡したのに加え、コロナ第7波の爆発的な感染拡大により家具販売店での集客が当第2四半期から伸び悩んだ影響を受け、前事業年度と比して144,522千円減少しております。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/29 15:01
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。