プラスアルファ・コンサルティング(4071)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2022年9月30日
- 26億6300万
- 2022年12月31日 -71.39%
- 7億6192万
- 2023年3月31日 +124.49%
- 17億1043万
- 2023年6月30日 +49.98%
- 25億6526万
- 2023年9月30日 +44.66%
- 37億1100万
- 2023年12月31日 -72.28%
- 10億2859万
- 2024年3月31日 +110.67%
- 21億6689万
- 2024年6月30日 +43.35%
- 31億621万
- 2024年9月30日 +46.18%
- 45億4053万
- 2024年12月31日 -75.31%
- 11億2111万
- 2025年3月31日 +149.06%
- 27億9228万
- 2025年6月30日 +58.67%
- 44億3052万
- 2025年9月30日 +43.97%
- 63億7869万
- 2025年12月31日 -73.72%
- 16億7641万
個別
- 2020年9月30日
- 14億3057万
- 2021年3月31日 -27.05%
- 10億4357万
- 2021年6月30日 +44.93%
- 15億1249万
- 2021年9月30日 +39.3%
- 21億697万
- 2021年12月31日 -67.48%
- 6億8510万
- 2022年3月31日 +90.01%
- 13億179万
- 2022年6月30日 +39.39%
- 18億1462万
- 2022年9月30日 +46.79%
- 26億6370万
- 2023年9月30日 +41.03%
- 37億5652万
- 2024年9月30日 +23.37%
- 46億3426万
- 2025年9月30日 +38.45%
- 64億1628万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 13.第1回新株予約権の行使の条件2025/12/25 15:30
① 新株予約権の割り当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、当社の2021年9月期及び2022年9月期の2事業年度の営業利益が、次の各号に掲げる水準を満たしている場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)を合計した行使可能割合を限度として本新株予約権を行使できる。
(1)2021年9月期の営業利益が1,180百万円以上の場合 行使可能割合:5% - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。2025/12/25 15:30
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/12/25 15:30
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2025/12/25 15:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/12/25 15:30
当社グループは、持続的な成長と企業価値の向上を目指しており、主な経営指標として売上高、営業利益、営業利益率を重視しております。
(3)経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、2022年10月からは株式会社グローアップ、2024年3月からはAttack株式会社、2024年6月からはディー・フォー・ディー・アール株式会社、および2024年7月からはオーエムネットワーク株式会社が連結子会社となり、タレントパレットとの連携を図りながらグループの成長に寄与しております。2025/12/25 15:30
以上の取り組みの結果、当連結会計年度における売上高は17,084,345千円(前年同期比22.8%増)となり、前年の高成長を継続しております。また将来の大きな市場獲得を見据えて人員採用やマーケティング投資などの積極的な成長投資を継続した結果、営業利益は6,378,692千円(同40.8%増)、経常利益は6,320,449千円(同39.5%増)、なお、連結子会社である株式会社グローアップおよびAttack株式会社ののれん等の減損損失1,154,121千円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は3,258,678千円(同5.4%増)となっております。
セグメント別の経営成績は次の通りであります。