- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
2024/12/26 15:12- #2 事業等のリスク
(7)M&A、組織再編について
当社グループは、M&Aの実施にあたり、企業の財務内容や契約関係等の事前調査を十分に行っておりますが、対象会社の業績が悪化し、のれんの残高について、相当の減額を行う必要が生じることで当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。なお当連結会計年度末におけるのれんの残高は1,925百万円であります。
(8)広告宣伝費について
2024/12/26 15:12- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザーに対する報酬・手数料等 23,800千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2024/12/26 15:12- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の均等償却を行っております。2024/12/26 15:12 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社グローアップを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社株式取得のための支出(総額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 471,389 | 千円 |
| 固定資産 | 511,935 | |
| のれん | 1,297,206 | |
| 流動負債 | △507,087 | |
当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
1.株式の取得により新たにAttack株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社株式取得のための支出(総額)との関係は次のとおりであります。
2024/12/26 15:12- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2023年9月30日) | | 当連結会計年度(2024年9月30日) |
| 交際費等永久に損金に算入されない項目 | 0.3 | |
| のれん償却額 | 1.1 | |
| 法人税額の特別控除 | △2.7 | |
2024/12/26 15:12- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は12,077,001千円となり、前連結会計年度末に比べ2,374,918千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が1,911,714千円、受取手形及び売掛金が370,152千円増加したことによるものであります。
また固定資産は3,190,548千円となり、前連結会計年度末に比べ876,591千円増加いたしました。これは主に、のれんが758,274千円増加したことによるものであります。
(負債)
2024/12/26 15:12- #8 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施した設備投資(のれんを除く無形固定資産を含む)の総額は146,585千円であります。セグメントごとの設備投資について示すと次のとおりであります。なお、特定のセグメントに区分できない全社(共通)として、本社の増床工事及び支社の移転工事等に係る設備投資を行っております。
マーケティングソリューション 5,186千円 パソコン等
2024/12/26 15:12- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
役員の退職慰労金の支給に備えて、連結子会社の一部は期末要支給額を計上しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の均等償却を行っております。
2024/12/26 15:12- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
のれん及び顧客関連資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/12/26 15:12