- 4198
- 2026/09/04
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 41.98倍
- 2022年以降
- 10.59-292.68倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2022年以降
- 1.31-6.79倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.35%
- ROE 予
- 3.1%
- ROA 予
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2023年5月31日
- 32億2196万
- 2024年5月31日 +21.22%
- 39億564万
個別
- 2023年5月31日
- 30億251万
- 2024年5月31日 +26.78%
- 38億664万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ゲームコンテンツ事業」は、スマートフォン向けソーシャルゲームから、ブラウザゲーム企画・制作及びプラットフォームの運用・プロモーション、家庭用ゲームソフトの開発をトータルサポートしております。2024/08/30 15:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食・スタジオ事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△660,562千円は、セグメント間取引消去32,207千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△692,770千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,201,721千円は、本社管理部門に対する債権の消去△5,260千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産1,206,982千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、ソフトウエア等であります。
(3) 減価償却費の調整額5,680千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△2,360千円は、未実現利益の消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/08/30 15:31 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/08/30 15:31 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
沈陽邦友科技有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社 沈陽邦友科技有限公司は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2024/08/30 15:31 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5年間にわたる均等償却2024/08/30 15:31
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引受けた負債の額並びにその主な内訳
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 538,272 千円 固定資産 64,911 千円 資産合計 603,184 千円 流動負債 90,423 千円 固定負債 18,570 千円 負債合計 108,994 千円 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a.商品
先入先出法による原価法
b.仕掛品
個別法による原価法
c.貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/08/30 15:31 - #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2024/08/30 15:31
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
契約資産は、顧客との受託業務について期末日時点で履行義務を充足しておりますが未請求の受託業務に係る対価に対する当社の権利に関するものであります。契約資産は、対価に対する当社の権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。受託業務に関する対価は、契約に従い顧客による検収完了時に請求し、主に検収月の翌月末に受領しております。(単位:千円) 合計 520,495 882,574 契約資産(期首残高) 90,647 52,225 契約資産(期末残高) 52,225 112,489 契約負債(期首残高) - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/08/30 15:31 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/08/30 15:31 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/08/30 15:31
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2024/08/30 15:31
前連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日) - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/08/30 15:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態につきましては次のとおりであります。2024/08/30 15:31
ⅰ 資産の部
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ683百万円増加し、3,905百万円となりました。 - #14 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/08/30 15:31
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2024/08/30 15:31
非連結子会社 沈陽邦友科技有限公司は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (千円)2024/08/30 15:31
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 受注制作ソフトウエアの請負契約のうち一定の期間にわたり履行義務を充足し認識する収益 294,726 383,937 契約資産 39,554 112,489 受注損失引当金 - 722
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.受注制作ソフトウエアの請負契約におけるプロジェクト原価総額 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した事項と同一であります。 - #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (千円)2024/08/30 15:31
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 受注制作ソフトウエアの請負契約のうち一定の期間にわたり履行義務を充足し認識する収益 324,326 496,796 契約資産 52,225 112,489 受注損失引当金 - 722
① 算出方法 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2024/08/30 15:31
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法 - #19 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理をいたします。2024/08/30 15:31
なお、合併効力発生日において吸収合併消滅会社から受け入れる資産及び負債の差額と、当社が所有する子会社株式の帳簿価額との差額を特別損失(抱合せ株式消滅差損)として計上する予定であります。
(ストック・オプション(新株予約権)の発行) - #20 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 敷金及び保証金は、オフィス等の賃貸借契約締結に際し差入先の信用状況を把握しております。2024/08/30 15:31
当期の連結決算日現在における最大信用リスク額は、信用リスクに晒される金融資産の貸借対照表価額により表わされています。
② 市場リスクの管理 - #21 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/08/30 15:31
(注) 1.2024年6月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。1株当たり情報の各金額につきましては、当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われていたと仮定して算定しております。前連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日) 当連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日) 1株当たり純資産額 351.80 円 390.60 円 1株当たり当期純利益 40.98 円 52.05 円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。