- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、ワーク・イノベーション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2022/11/30 10:48- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 13,000千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
2022/11/30 10:48- #3 会計方針に関する事項(連結)
ワーク・イノベーション事業は主に営業支援サービス、人材支援サービス及び業務支援サービスの3つのサービスを提供するもので、顧客とのサービスの提供契約に基づき、契約期間にわたってサービスを提供する義務があります。当該履行義務は顧客との契約により定められた契約期間等の一定期間にわたり充足することから、契約期間等の一定期間にわたり収益を認識しております。なお、これらの履行義務に対する対価は、重要な金融要素を含んでおりません。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。
2022/11/30 10:48- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
| 建物 | 福岡支社移転に伴う内装工事関連等 | 1,296千円 |
| 工具、器具及び備品 | オフィス家具、ノートPC等 | 5,115千円 |
| のれん | ドコデモ株式会社の営業権 | 5,789千円 |
2022/11/30 10:48- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにCXOバンク株式会社及び株式会社マーケメディアを連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに両社株式の取得価額と両社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 48,862千円 |
| 固定資産 | 179,966〃 |
| のれん | 416,832〃 |
| 流動負債 | △23,528〃 |
2022/11/30 10:48- #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
「どこでもデスクトップ」事業の譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりであります。
| のれん | 5,789千円 |
| 流動負債 | △789〃 |
| 事業の譲受価額 | 5,000〃 |
| 現金及び現金同等物 | -〃 |
| 差引:事業の譲受による支出 | △5,789千円 |
2022/11/30 10:48- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2021年8月31日) | | 当連結会計年度(2022年8月31日) |
| 連結子会社の税率差異 | 0.5% | | 0.2% |
| のれん償却額 | -% | | 0.6% |
| 子会社株式取得関連費用 | -% | | 0.3% |
2022/11/30 10:48- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産合計は、4,573,929千円となり、前連結会計年度末に比べ137,056千円の減少となりました。これは主に、現金及び預金が59,907千円、収益認識に関する会計基準等の適用などにより売掛金が50,315千円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末における固定資産合計は、1,945,705千円となり、前連結会計年度末に比べ1,346,673千円の増加となりました。これは主に、将来減算一時差異の減少により繰延税金資産が37,441千円減少したものの、投資有価証券が891,045千円、CXOバンク株式会社及び株式会社マーケメディアを新規連結したことに伴い、のれんが386,500千円、顧客関連資産が136,083千円増加したことによるものであります。
(負債)
2022/11/30 10:48- #9 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はございません。
2022/11/30 10:48- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
上記の見積りは現時点の最善の見積りであるものの、取引先の財政状態の評価や売上債権の滞留状況を含む回収可能性の検討については、経営者の判断を伴います。経済情勢の変化により経営基盤の脆弱な企業などにおいて、急速に経営状況が悪化する場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表における貸倒引当金の計上金額に影響を及ぼす可能性があります。
2. 顧客関連資産及びのれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/11/30 10:48- #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
アドバイザー等に対する報酬・手数料(概算額) 4,100千円
(4)発生するのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2022/11/30 10:48