BCC(7376)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年9月30日
- 285万
- 2020年9月30日 +35.18%
- 386万
- 2021年9月30日 -31.2%
- 265万
- 2022年9月30日 -42.53%
- 152万
- 2023年9月30日 -62.54%
- 57万
- 2024年9月30日 -19.06%
- 46万
- 2025年9月30日 +560.91%
- 306万
有報情報
- #1 圧縮記帳額に関する注記
- 国庫補助金等により無形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2025/12/23 10:26
前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) ソフトウエア 1,300 千円 1,300 千円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/12/23 10:26
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。工具、器具及び備品 オフィス家具等 1,406千円 ネットワーク機器 5,200千円 ソフトウエア 人材管理システム 3,000千円 介護レク広場Webサイト構築等 1,300千円
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで、減損損失の計上であります。ソフトウエア 介護レク広場Webサイト構築等 1,300千円 ソフトウエア仮勘定 人材管理システム一部検収 1,800千円 - #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)2025/12/23 10:26
当社は、事業セグメントを基礎とし、事業別に資産のグルーピングを行い、減損損失の認識の判定を行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、当初想定していた収益を見込めなくなり、割引前将来キャッシュフローの総額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。セグメント 場所 用途 種類 金額(千円) ヘルスケアビジネス事業 大阪本社(大阪市中央区) 事業用資産 ソフトウエア 1,300 ヘルスケアビジネス事業 大阪本社(大阪市中央区) 事業用資産 工具、器具及び備品 127
なお、資産グループの回収可能価格は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュフローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額を零としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は843,748千円となり、前事業年度末に比べ53,912千円増加しました。主な要因は現金及び預金の増加21,746千円、売掛金の増加14,876千円、その他の増加10,046千円、短期貸付金の増加7,000千円、前払費用の増加6,588千円及び未収還付法人税等の減少4,152千円です。2025/12/23 10:26
固定資産は174,850千円となり、前事業年度末に比べ55,267千円増加しました。主な要因は、投資その他の資産の繰延税金資産の増加35,121千円、投資有価証券の増加8,767千円、無形固定資産ののれんの増加8,467千円、有形固定資産の工具、器具及び備品の増加2,282千円、無形固定資産のソフトウエアの増加2,597千円、ソフトウエア仮勘定の増加1,500千円及び投資その他の資産の差入保証金の減少2,843千円であります。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2025/12/23 10:26
定額法を採用しております。自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
のれんは、20年以内のその効果が及ぶ期間にわたって均等償却しております。