日比谷コンピュータシステム(4200)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2019年3月31日
- 2億8279万
- 2020年3月31日 -11.16%
- 2億5122万
- 2020年12月31日 -9.37%
- 2億2767万
- 2021年3月31日 -3.45%
- 2億1981万
- 2021年6月30日 -3.57%
- 2億1196万
- 2021年9月30日 -3.7%
- 2億411万
- 2021年12月31日 -3.85%
- 1億9626万
- 2022年3月31日 -4%
- 1億8841万
- 2022年6月30日 -4.17%
- 1億8056万
- 2022年9月30日 -4.35%
- 1億7271万
- 2022年12月31日 -4.55%
- 1億6486万
- 2023年3月31日 -4.76%
- 1億5701万
- 2023年6月30日 -5%
- 1億4916万
- 2023年9月30日 -5.26%
- 1億4131万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 15:15
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/11/14 15:15
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ54百万円増加し2,228百万円となりました。これは主として、現金及び預金、仕掛品並びに貯蔵品が増加した一方で、売掛金及び契約資産並びにその他に含まれる未収還付法人税等が減少したものであります。2023/11/14 15:15
当第2四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ21百万円減少し2,319百万円となりました。これは主として、有形固定資産のその他(純額)に含まれるリース資産及び投資その他の資産に含まれる繰延税金資産が増加した一方で、建物(純額)及びのれんが減少したものであります。
(負債)