日比谷コンピュータシステム(4200)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 2億5122万
- 2020年12月31日 -9.37%
- 2億2767万
- 2021年3月31日 -3.45%
- 2億1981万
- 2021年6月30日 -3.57%
- 2億1196万
- 2021年9月30日 -3.7%
- 2億411万
- 2021年12月31日 -3.85%
- 1億9626万
- 2022年3月31日 -4%
- 1億8841万
- 2022年6月30日 -4.17%
- 1億8056万
- 2022年9月30日 -4.35%
- 1億7271万
- 2022年12月31日 -4.55%
- 1億6486万
- 2023年3月31日 -4.76%
- 1億5701万
- 2023年6月30日 -5%
- 1億4916万
- 2023年9月30日 -5.26%
- 1億4131万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/06/29 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、12年間の定額法により償却を行っております。2023/06/29 15:00 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/06/29 15:00
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 評価性引当額の増減繰越欠損金の期限切れ 0.27.1 のれん償却持分法投資損益持分変動損益 3.2△0.3△0.7 国内子会社の税率差異 1.5 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べて334百万円減少し2,174百万円となりました。これは主として、その他に含まれる未収還付法人税等の増加による一方で、現金及び預金、売掛金及び契約資産、貯蔵品並びにその他に含まれる前払費用の減少によるものであります。2023/06/29 15:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて117百万円増加し2,340百万円となりました。これは主として、のれん、無形固定資産のその他に含まれるソフトウエア及び繰延税金資産の減少による一方で、建物(純額)及び投資有価証券の増加によるものであります。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 原則的に、ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間におけるヘッジ対象物の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とへッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とを比較して、有効性の評価を行っております。2023/06/29 15:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、12年間の定額法により償却を行っております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 15:00
連結子会社に関するのれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額