- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額1,936,026千円は、主として、提出会社の余資運用資金(現金及び預金等)、管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として、提出会社の管理部門に係る設備投資等であります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
2022/06/28 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△701,022千円は、全額各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは、持株会社運営に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額2,272,032千円は、主として、提出会社の余資運用資金(現金及び預金等)、管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として、提出会社の管理部門に係る設備投資等であります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2022/06/28 15:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、マスターファイルソリューションサービスにおける印刷機(「工具、器具及び備品」)であります。
2022/06/28 15:00- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
2022/06/28 15:00- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| その他(車両運搬具) | 1,423千円 | -千円 |
| 計 | 1,423 | - |
2022/06/28 15:00 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/28 15:00 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 935,321千円 | 920,290千円 |
2022/06/28 15:00- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/06/28 15:00- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べて640,140千円増加し2,508,864千円となりました。これは主として、当社上場にあたり公募による自己株式の処分及び当社株式の売出しに関連した第三者割当による新株式の発行等に伴い現金及び預金が増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて23,429千円増加し2,222,308千円となりました。これは主として、当社の持分法適用関連会社である株式会社ラバブルマーケティンググループが東京証券取引所マザーズ市場への上場に伴う第三者割当増資を行ったこと等により投資有価証券が増加した一方で、建物(純額)等が減少したことによるものであります。
(負債)
2022/06/28 15:00- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2022/06/28 15:00