ジィ・シィ企画(4073)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
個別
- 2020年6月30日
- 3億5763万
- 2021年6月30日 -40.14%
- 2億1407万
- 2021年12月31日
- -1億3492万
- 2022年6月30日 -102.97%
- -2億7385万
- 2022年12月31日
- 3456万
- 2023年6月30日
- -2億5128万
- 2023年12月31日
- -81万
- 2024年6月30日
- 6349万
- 2024年12月31日
- -2億9613万
- 2025年6月30日
- -2億2916万
- 2025年12月31日 -30.55%
- -2億9917万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末に比べ42,392千円増加し、742,232千円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/09/25 17:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は△229,160千円(前年同期は63,492千円)となりました。これは主に、税引前当期純損失の計上△115,610千円、減価償却費33,274千円、売上債権の増減額△50,354千円、リース投資資産の増減額△111,897千円、棚卸資産の増減額133,040千円、契約負債の増減額△126,871千円、法人税等の支払額又は還付額△1,448千円、そのほか、預り金の増減額、未払消費税等の増減額等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書関係)2025/09/25 17:00
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「棚卸資産の増減額(△は増加)」及び「その他」に含めていた「リース投資資産の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「棚卸資産の増減額(△は増加)」△31,897千円及び「その他」76,240千円は、「リース投資資産の増減額(△は増加)」△720千円、「棚卸資産の増減額(△は増加)」△30,991千円及び「その他」76,054千円として組み替えております。