売上高
連結
- 2021年3月31日
- 145億8457万
- 2022年3月31日 +40.96%
- 205億5828万
個別
- 2021年3月31日
- 113億7480万
- 2022年3月31日 +34.34%
- 152億8140万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2022/08/19 15:25
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/08/19 15:25
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 パナソニック株式会社 11,796,285 電解銅箔製造事業 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/08/19 15:25
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 20,558,286 20,558,286
収益を理解するための基礎となる情報は、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/08/19 15:25
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のなか、当社グループの販売は、車載電池用銅箔の需要は、上期は堅調に推移しましたが、下期は大手xEVメーカーによる生産計画縮小の影響を受け、受注数量が減速しました。回路基板用銅箔においては、米中間の取引停滞による影響が引き続き残り、スマートフォン向けハイエンド製品の需要は減速しました。一方、連結子会社で生産するミドルエンド製品の需要は、東南アジアの車載用基板向けが堅調に推移し、受注量を伸ばしました。2022/08/19 15:25
これらの結果、当連結会計年度の生産実績数量(㌧数)は、全品種合計で11,936㌧(前連結会計年度比18.7%増)、売上高は20,558百万円(同41.0%増)、営業利益は1,004百万円(同90.6%増)、経常利益は976百万円(同121.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は848百万円(同338.7%増)となりました。
② 財政状態の分析 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2022/08/19 15:25
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2022/08/19 15:25
将来の課税所得は、取締役会で承認された翌連結会計年度の事業計画を基礎として見積もっております。この事業計画に含まれる主要な仮定は、将来の売上高及び原材料価格の見込であります。将来の売上高は、過去の販売実績や販売見込等を考慮して算定しており、原材料価格の見込については、過去の実績推移等を勘案した仮定に基づいております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/08/19 15:25
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。