売上高
連結
- 2020年12月31日
- 53億3130万
- 2021年3月31日 -76.09%
- 12億7478万
- 2021年6月30日 +109.73%
- 26億7354万
- 2021年9月30日 +57.01%
- 41億9767万
- 2021年12月31日 +38.89%
- 58億3005万
- 2022年3月31日 -71.95%
- 16億3557万
- 2022年6月30日 +106.59%
- 33億7893万
- 2022年9月30日 +51.85%
- 51億3075万
- 2022年12月31日 +34.11%
- 68億8084万
- 2023年3月31日 -73.28%
- 18億3845万
- 2023年6月30日 +101.71%
- 37億842万
- 2023年9月30日 +51.22%
- 56億793万
- 2023年12月31日 +36.47%
- 76億5341万
- 2024年3月31日 -72.73%
- 20億8722万
- 2024年6月30日 +99.6%
- 41億6611万
- 2024年9月30日 +46.53%
- 61億456万
- 2024年12月31日 +30.54%
- 79億6867万
- 2025年3月31日 -72.62%
- 21億8154万
- 2025年6月30日 +96.42%
- 42億8497万
- 2025年9月30日 +40.62%
- 60億2550万
- 2025年12月31日 +28.25%
- 77億2800万
個別
- 2020年12月31日
- 49億8044万
- 2021年12月31日 +9.41%
- 54億4906万
- 2022年12月31日 +18.71%
- 64億6873万
- 2023年12月31日 +9.35%
- 70億7372万
- 2024年12月31日 +4.27%
- 73億7555万
- 2025年12月31日 -1.59%
- 72億5800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/03/28 16:52
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しております。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,087,227 4,166,114 6,104,560 7,968,676 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円) 277,878 427,045 513,130 547,025 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/03/28 16:52
2.地域ごとの情報プロダクトサービス プロフェッショナルサービス 合計 外部顧客への売上高 4,444,076 3,209,337 7,653,414
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/03/28 16:52
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/03/28 16:52
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)サービス 合計 プロダクトサービス プロフェッショナルサービス その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 4,444,076 3,209,337 7,653,414
(単位:千円) - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/03/28 16:52
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/03/28 16:52
当社グループは、ソフトウエア業界に属しており、LaKeel DXを中心としたユーザー基盤の拡大が、当社グループの収益拡大に寄与するものと考えられ、また売上高及び営業利益(率)は、企業経営の基本的な指標と考えられるため、LaKeel製品サブスクリプションのユーザー数、売上高、営業利益、営業利益率を経営上の重要な指標としております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは、アプリケーション開発プラットフォーム LaKeel DXと、このプラットフォーム上で稼働する製品群 LaKeel Appsを提供し、顧客企業のデジタル化・DX推進をサポートしてまいりました。LaKeel DXは、すべてのソフトウエアを部品単位で開発し、これを組み合わせてシステムを作るという、マイクロサービス技術を活用した当社独自の開発手法を採用しており、顧客企業は自社の業務に合ったシステムを短期間で開発することが可能になります。また、LaKeel DXでは部品の更新だけでソフトウエアを最新の状態に保てるため、システムが陳腐化することなく継続して利用できるという特徴があります。2025/03/28 16:52
以上の結果、当連結会計年度の売上高は7,968,676千円(前連結会計年度比4.1%増)、営業利益は560,124千円(同27.7%減)、経常利益は543,992千円(同32.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は362,218千円(同32.9%減)となりました。
なお、当社グループはLaKeel事業の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしておりませんが、サービス別の売上高は次のとおりであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2025/03/28 16:52
プロダクトサービス プロフェッショナルサービス 合計 外部顧客への売上高 4,635,028 3,333,647 7,968,676 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/03/28 16:52
(注)前事業年度末及び当事業年度末において進捗中のプロジェクトにつき、計上した金額であります。前事業年度 当事業年度 売上高 11,043 24,211
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/03/28 16:52
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。