営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年1月31日
- -775万
- 2026年1月31日
- 7259万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間において、当社はImpulse、Neuron ESに関する新たな顧客創出や、各製品の機能強化に注力するとともに、インフラ施設管理AI協議会へ参画するなど、社会課題の解決に貢献しながら当社製品のさらなる普及促進に努めてまいりました。2026/03/16 15:30
この結果、当中間会計期間における売上高は637,983千円(前年同期比23.4%増加)、売上総利益は383,461千円(前年同期比43.7%増加)、営業利益は72,596千円(前年同期は7,752千円の営業損失)、経常利益は75,823千円(前年同期は7,469千円の経常損失)、中間純利益は47,283千円(前年同期は6,330千円の中間純損失)となりました。事業全体での高い成長を実現するために、積極的なサービス開発及び人員強化を引き続き進めて参ります。なお、当社はエンタープライズAIソフトウエア事業の単一セグメントであるため、セグメント別の経営成績に関する記載は省略しております。
(2)財政状態に関する説明