- 5076
- 2026/09/04
- 時価
- 7528億円
- PER 予
- 8.11倍
- 2022年以降
- 3.56-12.67倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2022年以降
- 0.45-1.14倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.82%
- ROE 予
- 12.98%
- ROA 予
- 4.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定(IFRS)
連結
- 2025年3月31日
- 283億3400万
- 2026年3月31日 +24.66%
- 353億2200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額は日本基準に基づく金額を記載しています。また、「連結消去」考慮前の各社単体の金額を記載しています。2026/06/16 14:10
2.帳簿価額に建設仮勘定は含みません。
3.前田建設工業(株)が保有する資産は、当該会社において共通的に使用されており、事業セグメントに配分していないため、当該会社が営んでいる主な事業の名称を記載しています。 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは非金融資産の減損損失について、概ね独立したキャッシュ・インフローを生み出す最小の資金生成単位でグルーピングを行っており、以下の資産について減損損失を計上しています。減損損失は連結損益計算書の「その他の費用」に計上しています。2026/06/16 14:10
前連結会計年度における減損損失の主なものは、舗装事業における有形固定資産です。(単位:百万円) 土地 2 234 建設仮勘定 - 660 投資不動産 1 722
経営環境の変化等に伴う収益性の低下により、当該資産から見込まれる処分コスト控除後の公正価値又は割引後将来キャッシュ・フローを算定した結果、回収可能価額が当該資産の帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しています。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 修繕又は維持費は、発生時に純損益で認識しています。2026/06/16 14:10
土地及び建設仮勘定以外の有形固定資産は、取得原価から残存価額を控除した償却可能価額について、見積耐用年数にわたり定額法で減価償却を行っています。
主な有形固定資産項目の見積耐用年数は、以下のとおりです。