のれん
連結
- 2022年3月31日
- 147億
- 2022年6月30日 +8.99%
- 160億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結会計期間において、株式会社アスティーク及びその子会社1社を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「住宅・不動産関連事業」のセグメント資産が5,782百万円増加しております。また、丸永株式会社及びその子会社2社、福岡農産株式会社及びその子会社1社を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「糖粉・飼料畜産関連事業」のセグメント資産が8,147百万円増加しております。2022/08/10 15:30
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 36百万円2022/08/10 15:30
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/08/10 15:30
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 減価償却費 971 百万円 のれんの償却額 561 〃 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/08/10 15:30
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は、35億97百万円(前年同四半期比2.0%増)となりセグメント営業損失は62百万円(前年同四半期はセグメント営業損失1億18百万円)となりました。2022/08/10 15:30
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ183億74百万円増加し、1,992億65百万円となりました。主な要因は、「現金及び預金」の増加額38億61百万円、「受取手形、売掛金及び契約資産」の増加額40億69百万円、「商品及び製品」の増加額13億77百万円、「仕掛販売用不動産」の増加額21億80百万円、「原材料及び貯蔵品」の増加額8億72百万円、「土地」の増加額11億52百万円及び「のれん」の増加額13億22百万円によるものです。
負債におきましては前連結会計年度末に比べ173億51百万円増加し、1,377億6百万円となりました。主な要因は、「支払手形及び買掛金」の増加額62億21百万円、「短期借入金」の増加額115億47百万円、「長期借入金」の増加額23億1百万円及び「未払法人税等」の減少額17億70百万円によるものです。 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 26百万円2022/08/10 15:30
(4) 発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。