四半期報告書-第2期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)

【提出】
2022/08/10 15:30
【資料】
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【項目】
43項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
食品関連事業糖粉・飼料畜産
関連事業
住宅・不動産
関連事業
売上高
外部顧客への売上高92,17522,47618,130132,7813,597136,378-136,378
セグメント間の内部
売上高又は振替高
212171453851,7362,121△2,121-
92,19722,69318,276133,1675,333138,500△2,121136,378
セグメント利益又は損失(△)9003271,3232,551△622,489△3462,143

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送事業、燃料関連事業、レンタカー事業、情報処理サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△346百万円には、セグメント間取引消去421百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△767百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
当第1四半期連結会計期間において、株式会社アスティーク及びその子会社1社を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「住宅・不動産関連事業」のセグメント資産が5,782百万円増加しております。また、丸永株式会社及びその子会社2社、福岡農産株式会社及びその子会社1社を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「糖粉・飼料畜産関連事業」のセグメント資産が8,147百万円増加しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「住宅・不動産関連事業」セグメントにおいて、2022年4月1日に株式会社アスティーク及びその子会社1社を新規取得、「糖粉・飼料畜産関連事業」セグメントにおいて、2022年5月2日に丸永株式会社及びその子会社2社、福岡農産株式会社及びその子会社1社を新規取得したことに伴い、連結子会社となりました。
当該事象によるのれんの増加額は、当第1四半期連結累計期間において、「住宅・不動産関連事業」セグメントにおいて322百万円、「糖粉・飼料畜産関連事業」セグメントにおいて1,560百万円であります。
なお、のれんの金額は、当第1四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。

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