有価証券報告書-第4期(2024/04/01-2025/03/31)
※7 減損損失
当企業グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
※減損損失の内訳は以下のとおりであります。
(経緯)
イタリアの事業用資産及び日本国内の食品関連事業の営業店舗については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
(グルーピングの方法)
当企業グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。
(回収可能価額の算定方法)
回収可能価額は、使用価値によって算定しております。将来キャッシュ・フローがマイナスである場合は、使用価値を零として評価しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
※減損損失の内訳は以下のとおりであります。
(経緯)
イタリアの事業用資産及び日本国内の事業用資産及び営業店舗については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
(グルーピングの方法)
当企業グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。
(回収可能価額の算定方法)
回収可能価額は、使用価値によって算定しております。将来キャッシュ・フローがマイナスである場合は、使用価値を零として評価しております。
当企業グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 金額 |
| (百万円) | |||
| 事業用資産 | 機械装置等 | イタリア | 12 |
| 営業店舗 | 建物及び構築物等 | 関東地区 | 188 |
| 中部地区 | 39 | ||
| 近畿地区 | 52 | ||
| 中国地区 | 8 | ||
| 九州地区 | 18 |
※減損損失の内訳は以下のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 307 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 12 | 〃 |
(経緯)
イタリアの事業用資産及び日本国内の食品関連事業の営業店舗については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
(グルーピングの方法)
当企業グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。
(回収可能価額の算定方法)
回収可能価額は、使用価値によって算定しております。将来キャッシュ・フローがマイナスである場合は、使用価値を零として評価しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 金額 |
| (百万円) | |||
| 事業用資産 | 機械装置等 | イタリア | 35 |
| 事業用資産及び 営業店舗 | 建物及び構築物等 | 関東地区 | 217 |
| 中部地区 | 147 | ||
| 近畿地区 | 42 | ||
| 中国・四国地区 | 76 | ||
| 九州地区 | 568 |
※減損損失の内訳は以下のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 1,038 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 33 | 〃 |
| その他 | 15 | 〃 |
(経緯)
イタリアの事業用資産及び日本国内の事業用資産及び営業店舗については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
(グルーピングの方法)
当企業グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。
(回収可能価額の算定方法)
回収可能価額は、使用価値によって算定しております。将来キャッシュ・フローがマイナスである場合は、使用価値を零として評価しております。