6522 アスタリスク

6522
2026/03/18
時価
43億円
PER 予
66.81倍
2022年以降
赤字-142.78倍
(2022-2025年)
PBR
2.57倍
2022年以降
1.57-22.76倍
(2022-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
3.84%
ROA 予
2.36%
資料
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アスタリスク(6522)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年8月31日
1億1223万
2021年2月28日 +118.3%
2億4500万
2021年5月31日 +16.26%
2億8484万
2021年8月31日 -20.43%
2億2664万
2021年11月30日 -64.33%
8085万
2022年2月28日 +244.62%
2億7862万
2022年5月31日 -4.2%
2億6690万
2022年8月31日 +49.94%
4億20万
2022年11月30日
-5159万
2023年2月28日
-3804万
2023年5月31日 -302.36%
-1億5307万
2023年8月31日 -25.48%
-1億9207万
2023年11月30日
-1億1955万
2024年2月29日 -34.56%
-1億6087万
2024年5月31日 -48.54%
-2億3896万
2024年8月31日
-2億2484万
2024年11月30日
-4420万
2025年2月28日
-1599万
2025年5月31日 -191.85%
-4667万
2025年8月31日 -169.23%
-1億2564万
2025年11月30日
-3837万

個別

2020年8月31日
1億3429万
2021年8月31日 +87.82%
2億5223万
2022年8月31日 +26.53%
3億1916万
2023年8月31日
-1億777万
2024年8月31日
-3074万
2025年8月31日
1570万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額743千円は、主に本社などの事業所内で使用する業務用端末の購入等であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
3.セグメント負債については、事業セグメントに負債を配分していないため、記載しておりません。
2025/11/27 15:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△176,442千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,840,087千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、研究所用土地、研究所にかかる建物、建物附属設備、構築物、投資有価証券、等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額779千円は、主に本社などの事業所内で使用する業務用端末の購入等であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
3.セグメント負債については、事業セグメントに負債を配分していないため、記載しておりません。2025/11/27 15:30
#3 事業等のリスク
<継続企業の前提に関する重要事象等について>当社グループは、主にバーコード及びRFID等を活用した自動認識ソリューションの提供を行っております。
国内市場においては堅調に推移しており、2023年8月期及び2024年8月期の2期連続で営業損失を計上しておりましたが、現在(2025年8月期)は、営業体制の再構築や新たなストック型商材の開発・販売等を通じて、収益性の改善に取り組み、営業黒字化を達成いたしました。
一方で、米国において販売活動を行っている連結子会社AsReader,Inc.は、いくつかの大型案件の商談が継続しているものの受注・出荷に至っておらず、2023年8月期から2025年8月期の3期連続で営業損失を計上。当社グループ全体の業績に影響を与えております。
2025/11/27 15:30
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
さらに、中長期的な成長を維持する観点から、営業・研究開発・広報・管理面での人材強化や、大きなシナジーを生む可能性のある企業との資本業務提携、新たなDX提案に向けた研究開発の促進を図ってまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,666,306千円(前連結会計年度比5.6%増)、営業損失125,649千円(前連結会計年度は224,846千円の営業損失)、経常損失128,970千円(前連結会計年度は176,903千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失182,293千円(前連結会計年度は389,744千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/11/27 15:30
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
<継続企業の前提に関する重要事象等について>当社グループは、主にバーコード及びRFID等を活用した自動認識ソリューションの提供を行っております。
国内市場においては堅調に推移しており、2023年8月期及び2024年8月期の2期連続で営業損失を計上しておりましたが、現在(2025年8月期)は、営業体制の再構築や新たなストック型商材の開発・販売等を通じて、収益性の改善に取り組み、営業黒字化を達成いたしました。
一方で、米国において販売活動を行っている連結子会社AsReader,Inc.は、いくつかの大型案件の商談が継続しているものの受注・出荷に至っておらず、2023年8月期から2025年8月期の3期連続で営業損失を計上。当社グループ全体の業績に影響を与えております。
2025/11/27 15:30

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