- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社費用、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2026/04/14 15:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/04/14 15:40
- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは前連結会計年度まで3期連続して営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。当中間連結会計期間においては営業損失29,747千円、経常損失8,117千円、親会社株主に帰属する中間純損失11,372千円を計上しましたが、自己資本比率は前連結会計年度末62.1%、当中間連結会計期間末62.7%と安定した水準を保っており、今後の資金計画を検討した結果、当面の事業活動の継続性に懸念はありません。
また、以下に記載のとおり当該事象又は状況を改善するための対応策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2026/04/14 15:40- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③経営成績の状況
当中間連結会計期間の業績は、売上高760,930千円(前年同期比13.1%減)、営業損失29,747千円、(前年同期は15,991千円の営業損失)、経常損失8,117千円(前年同期は18,942千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失11,372千円(前年同期は23,187千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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