- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
| 中間会計期間 | 当事業年度 |
| 売上高 | (千円) | 673,699 | 1,387,514 |
| 税引前中間(当期)純利益 | (千円) | 265,283 | 428,983 |
(注) 当社は、2025年10月1日付けで普通株式1株につき普通株式3株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり中間(当期)純利益を算定しております。
2026/04/23 15:30- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2026/04/23 15:30- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| 梅林建設㈱ | 180,000 | 沈下修正事業 |
| ㈱小竹組 | 178,100 | 沈下修正事業 |
2026/04/23 15:30- #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/04/23 15:30- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指数
当社は収益性を重視し、「売上総利益率」と「売上高経常利益率」を重要な経営指数として位置づけております。経営効率の重視、原価削減により利益率の向上を目標とし、利益率の確保に取り組んでまいります。
(3)経営戦略等
2026/04/23 15:30- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社におきましては大型案件の受注を複数獲得し、営業活動面においては社内資料のDX化、調査無料キャンペーンが好評により期間延長などを行いつつ、IR活動では福岡や名古屋及び初の地元開催となった横浜での個人株主様への企業説明会及びウレタンを使用したデモンストレーションなどを行いアップコン工法の知名度・認知度向上に尽力してまいりました。
以上の結果、当事業年度の経営成績は、売上高1,387,514千円(前年同期比16.1%増)、営業利益420,606千円(前年同期比26.7%増)、経常利益428,983千円(前年同期比27.1%増)、当期純利益304,490千円(前年同期比24.5%増)となり会社設立以来の売上高及び各段階利益ともに過去最高益を達成することができました。
なお、当社は沈下修正事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載を省略しております。
2026/04/23 15:30- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/04/23 15:30- #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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