- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/03/29 15:40- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産 主として、本社におけるサーバー装置一式であります。
2023/03/29 15:40- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 資産 | 負債 |
| 流動資産 | 81,222千円 | 流動負債 | 33,405千円 |
| 固定資産 | 24,570千円 | 固定負債 | 9,660千円 |
| 合計 | 105,793千円 | 合計 | 43,065千円 |
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2023/03/29 15:40- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物、工具、器具及び備品は定額法を採用しております。
2023/03/29 15:40- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日) |
| ソフトウエア | 1,323 | 千円 |
2023/03/29 15:40 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/03/29 15:40 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
| 当連結会計年度(2022年12月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 45,537 | 千円 |
2023/03/29 15:40- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/03/29 15:40- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社uloqoを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) |
| 流動資産 | 81,222 | 千円 |
| 固定資産 | 24,570 | 〃 |
| 流動負債 | △33,405 | 〃 |
株式の取得により新たに株式会社クアトロテクノロジーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) |
| 流動資産 | 80,903 | 千円 |
| 固定資産 | 0 | 〃 |
| 流動負債 | △55,016 | 〃 |
2023/03/29 15:40- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は2,908,356千円となりました。これは主に、現金及び預金2,220,324千円、売掛金592,719千円であります。固定資産は1,370,248千円となりました。これは主に、のれん568,469千円、敷金644,993千円であります。
この結果、総資産は、4,285,852千円となりました。
2023/03/29 15:40- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2023/03/29 15:40- #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法
当社は、識別したのれんについて、「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」等に従い、当該のれんに係る営業活動から生ずる損益の実績、当初事業計画の達成状況、将来の事業計画の前提となる成長性やシナジー効果の毀損の有無、経営環境・市場環境の評価を考慮して、減損の兆候の有無を検討しております。減損の兆候が識別された場合には、事業計画を基礎に算定されたのれんの残存償却期間内の割引前将来キャッシュ・フローと帳簿価額を比較して減損損失の要否を判定します。なお、当事業年度においては、認識されたのれんについて、「固定資産の減損に係る会計基準」に従い、減損の兆候を検討した結果、減損不要と判断しております。
② 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
2023/03/29 15:40- #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法
当社は、当連結会計年度において株式会社uloqo(現株式会社プロジェクトHRソリューションズ)、株式会社クアトロテクノロジーズ(現株式会社プロジェクトテクノロジーズ)の発行済全株式を取得し、連結子会社としております。また、当連結会計年度において株式会社cuatro pistasから、事業譲受により事業を取得しております。当該企業結合及び当該事業譲受により識別したのれんについて、「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」等に従い、当該のれんに係る営業活動から生ずる損益の実績、当初事業計画の達成状況、将来の事業計画の前提となる成長性やシナジー効果の毀損の有無、経営環境・市場環境の評価を考慮して、減損の兆候の有無を検討しております。減損の兆候が識別された場合には、事業計画を基礎に算定されたのれんの残存償却期間内の割引前将来キャッシュ・フローと帳簿価額を比較して減損損失の要否を判定します。そして、減損損失を認識すべきと判定されたのれんについては、回収可能価額まで減額し、減損損失を計上することとしております。なお、当連結会計年度においては、認識されたのれんについて、「固定資産の減損に係る会計基準」に従い、減損の兆候を検討した結果、減損不要と判断しております。
② 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
2023/03/29 15:40- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2023/03/29 15:40