繰延税金資産
連結
- 2022年12月31日
- 2671万
- 2023年12月31日 +161.62%
- 6988万
個別
- 2022年12月31日
- 1853万
- 2023年12月31日 +94.03%
- 3596万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/27 16:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 資産調整勘定 ― 千円 22,965 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/27 16:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 資産調整勘定 ― 千円 22,965 千円 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、一括掲記しておりました「有形固定資産」の「建物(純額)」「車両運搬具(純額)」「工具、器具及び備品(純額)」、及び「繰延資産」の「株式交付費」「社債発行費」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2024/03/27 16:07
また、前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「繰延税金資産」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 主要な仮定である売上高の成長見込みは、経営環境や市場動向の影響を受けるため、見積りの不確実性を伴い、売上高等の実績が事業計画を大幅に下回る場合には減損損失として認識する可能性があります。2024/03/27 16:07
3. 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額