- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/03/31 15:00- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
当事業年度において、当社は本社オフィスの解約を申し入れたため、解約後に利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮しております。これにより従来の方法に比べて、当事業年度の営業損失、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ6,150千円増加しております。
(資産除去債務の見積りの変更)
2023/03/31 15:00- #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
当連結会計年度において、当社及び連結子会社は本社オフィスの解約を申し入れたため、解約後に利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮しております。これにより従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ6,150千円増加しております。
(資産除去債務の見積りの変更)
2023/03/31 15:00- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
2023/03/31 15:00- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 97千円 |
| 計 | 97 |
2023/03/31 15:00 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/03/31 15:00 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/03/31 15:00- #8 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 工具、器具及び備品 | 29,222 |
| 無形固定資産 | 4,579 |
| その他(投資その他の資産) | 43,722 |
① 資産のグルーピング方法
当社グループは映像プラットフォーム事業の単一事業であることから、事業用資産は全体で一つの資産グループとしております。
2023/03/31 15:00- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は11,234,666千円となりました。その主な内訳は、現金及び預金8,771,628千円、売掛金1,137,084千円、商品1,022,136千円であります。
当連結会計年度末における固定資産は1,490,513千円となりました。その主な内訳は、投資有価証券1,056,301千円であります。
当連結会計年度末における資産合計は12,725,542千円となりました。
2023/03/31 15:00- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(単体開示の簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2023/03/31 15:00- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
投資先企業の投資時における超過収益力の毀損の有無を検討するにあたっては、事業計画の達成状況、将来の成長性、業績に関する見通しや資金調達の状況等を総合的に勘案し、検討を行っております。これらの見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際の投資先の業績が見積りと異なる場合、翌事業年度の財務諸表において、重要な影響を与える可能性があります。
2.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/03/31 15:00- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
2023/03/31 15:00