- 7135
- 2026/10/05
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 12.61倍
- 2022年以降
- 赤字-22.56倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2022年以降
- 1.12-2.85倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 1.76%
- ROE 予
- 12.78%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジャパンクラフト HD(7135)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2021年6月30日
- 206億9400万
- 2022年3月31日 -43.22%
- 117億4912万
- 2022年6月30日 +33.73%
- 157億1223万
- 2022年9月30日 -74.8%
- 39億5872万
- 2022年12月31日 +110.38%
- 83億2821万
- 2023年3月31日 +56.1%
- 130億22万
- 2023年6月30日 +30.72%
- 169億9392万
- 2023年9月30日 -79.09%
- 35億5366万
- 2023年12月31日 +109.21%
- 74億3445万
- 2024年3月31日 +59.49%
- 118億5686万
- 2024年6月30日 +29.83%
- 153億9366万
- 2024年9月30日 -79.15%
- 32億995万
- 2024年12月31日 +109.17%
- 67億1430万
- 2025年3月31日 +57.69%
- 105億8806万
- 2025年6月30日 +32.66%
- 140億4567万
- 2025年9月30日 -77.15%
- 32億928万
- 2025年12月31日 +107.59%
- 66億6225万
- 2026年3月31日 +58.33%
- 105億4837万
- 2026年6月30日 +33.11%
- 140億4106万
個別
- 2022年6月30日
- 3億9030万
- 2023年6月30日 -4.68%
- 3億7203万
- 2024年6月30日 -8.07%
- 3億4200万
- 2025年6月30日 -15.5%
- 2億8900万
- 2026年6月30日 +22.15%
- 3億5300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/09/25 10:00
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 6,662,259 14,041,061 税金等調整前中間純損失(△)又は税金等調整前当期純利益 (千円) △114,511 337,376 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、2026年5月1日付でヴォーグ学園の全株式を譲渡したことにより、連結の範囲から除外しております。2026/09/25 10:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△670,789千円には、セグメント間消去額△4,098,425千円と、各セグメントに配分していない全社資産3,427,635千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社である当社の現金及び預金、貸付金等であります。
4 「出版・教育事業」に分類しておりましたヴォーグ学園については、全株式を譲渡したため、売上高、セグメント利益及びその他の項目については、連結除外日までの実績を含めておりますが、資産については除外しております。2026/09/25 10:00 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/09/25 10:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の金額2026/09/25 10:00
売上高 775,777千円 営業利益 37,314 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/09/25 10:00
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) その他の収益 25,819 29,936 外部顧客への売上高 14,045,675 14,041,061
顧客との契約における履行義務の充足の時期及び取引価格の算定方法等については、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/09/25 10:00 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/09/25 10:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、株主重視の経営推進という観点から企業価値を高めるため、高付加価値の商品やサービスの提供により収益基盤の強化を図り、継続的に利益を出せる企業体質を目指しております。2026/09/25 10:00
目標とする経営指標として2028年6月期を最終年度とする中期経営計画を策定しており、2027年6月期の目標値は売上高144億52百万円、営業利益6億82百万円、2028年6月期は売上高166億40百万円、営業利益11億20百万円であります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗網については、東北地区で1店舗、関東地区で1店舗、近畿地区で2店舗、中国地区で1店舗、沖縄地区で1店舗の閉鎖を実施した一方、東北地区で1店舗、中部地区で1店舗、沖縄地区で1店舗新規出店し、当連結会計年度末の店舗数は211店舗となりました。2026/09/25 10:00
これらの結果、小売事業の売上高は109億88百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は3億50百万円(前年同期比10.0%増)となりました。
(出版・教育事業) - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/09/25 10:00
前事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当事業年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 289,000千円 353,000千円 販売費及び一般管理費 22,435 21,412 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/09/25 10:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。