- 6523
- 2026/10/06
- 時価
- 2037億円
- PER 予
- 13.21倍
- 2022年以降
- 赤字-305.66倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2022年以降
- 0.67-2.86倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.63%
- ROE 予
- 9.1%
- ROA 予
- 2.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営業利益をベースとした指標であり、事業の収益性を示す指標であること、2022/06/29 15:04
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期における当社グループの売上収益は、340,452百万円(前期比11.2%増)となりました。PCR検査需要の好影響や厚生労働省が普及促進するオンライン資格確認の追い風を受けたヘルスケアソリューション、並びにワクチンの保存・流通網整備のための超低温フリーザーの特需が継続した診断・ライフサイエンスで、外出制限等により大きな悪影響を受けた前年同期と比較して、大幅な増収がありました。2022/06/29 15:04
営業利益は、増収や為替の好影響があった一方で、原材料費の上昇や物流費を含む販売関連費用の増加及び病理事業におけるのれんの減損17,172百万円、並びに糖尿病マネジメントの事業構造改革関連費用3,456百万円の計上等があり、8,174百万円(前期比53.6%減)と大幅な減益となりました。
調整後EBITDAは71,872百万円(前期比12.2%増)となりました。主な当該調整項目には一時的な事業構造改革関連費用(加算5,126百万円)、一時的な役職員報酬(同4,057百万円)、一時的なM&A関連費用(同1,570百万円)、一時的な契約解除等に係る費用(同1,482百万円)等がありました。 - #3 財務制限条項に関する注記
- (a)各事業年度の末日における連結資本の金額は契約に定める一定金額を下回らないこと2022/06/29 15:04
(b)連続する2会計年度において、マイナスの連結営業利益を計上しないこと
(c)長期債務格付を取得した場合、契約に定める一定以上を維持すること - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2022/06/29 15:04
(単位:百万円) 持分法による投資損益(△は損失) 15 △330 △355 営業利益 5 17,599 8,174 金融収益 30 16,319 2,348