- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額1,091,313千円は報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社管理部門に係る運転資金、本社建物等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,557千円は報告セグメントに配分していない全社資産であります。減価償却につきましてはセグメントに配分しております。
2026/01/28 15:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額1,091,313千円は報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社管理部門に係る運転資金、本社建物等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,557千円は報告セグメントに配分していない全社資産であります。減価償却につきましてはセグメントに配分しております。2026/01/28 15:59 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
当事業年度において、建物賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上している資産除去債務の一部について、退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、見積額の変更を行っております。
この見積りの変更により、資産除去債務残高が6,332千円増加しております。
2026/01/28 15:59- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
当連結会計年度において、建物賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上している資産除去債務の一部
について、退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、見積額の変更を行って
2026/01/28 15:59- #5 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに
2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2026/01/28 15:59- #6 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
| 建物 | 資産除去債務 | 6,332 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | サーバー及びパソコン購入費用 | 1,225 | 〃 |
| ソフトウエア | Keywordmap | 31,222 | 〃 |
2026/01/28 15:59- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに
2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2026/01/28 15:59- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに
2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2026/01/28 15:59- #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。敷金及び保証金は、主に建物の賃貸借契約に基づくものであり、差入先の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、そのほとんどが1か月以内の支払期日であります。
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