- 9252
- 2026/10/09
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 10.4倍
- 2021年以降
- 赤字-48.66倍
(2021-2025年) - PBR
- 2.2倍
- 2021年以降
- 1.28-9.03倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 21.13%
- ROA 予
- 8.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ラストワンマイル(9252)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2019年11月30日
- 7120万
- 2020年11月30日 -27.35%
- 5172万
- 2021年8月31日 -28.24%
- 3712万
- 2021年11月30日 -8.18%
- 3408万
- 2022年2月28日 -15.05%
- 2895万
- 2022年5月31日 -17.72%
- 2382万
- 2022年8月31日 +73.71%
- 4138万
- 2022年11月30日 -26.76%
- 3030万
- 2023年2月28日 -19.84%
- 2429万
- 2023年5月31日 -24.75%
- 1828万
- 2023年8月31日 -22.87%
- 1410万
個別
- 2019年11月30日
- 2561万
- 2020年11月30日 -28.57%
- 1829万
- 2021年11月30日 -40%
- 1097万
- 2022年8月31日 -50%
- 548万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2024/04/12 15:14
のれんは、個別に認識要件を満たさない、今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力及び既存事業とのシナジーを反映したものであります。また、認識されたのれんは、税務上損金算入が見込まれるものはありません。支払対価の公正価値 495,904 非流動負債 △544,291 のれん 712,863 合計 495,904
(7)取得関連費用 - #2 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (c) のれん2024/04/12 15:14
日本基準では、のれんを一定期間にわたり償却しておりましたが、IFRSでは償却を行わないため、日本基準で移行日以降に計上したのれん償却額を戻し入れております。なお、移行日時点で減損テストを実施した結果、減損は発生しておりません。
(d) 金融商品 - #3 注記事項-後発事象、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6) 会計処理の概要2024/04/12 15:14
本株式交換は、IFRS第3号「企業結合」における取得法により会計処理する予定であります。なお、本株式交換に伴い、当社の連結財務諸表上、のれん又は負ののれん発生益が発生する見込みでありますが、金額及び会計処理につきましては、現時点においては確定しておりません。
(株式交換による株式会社HOTEL STUDIOの完全子会社化) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/04/12 15:14
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、5,849,345千円となり、前連結会計年度末比1,945,599千円の増加となりました。その主な要因は、のれんが712,863千円増加、営業債権及びその他の債権が501,276千円増加、使用権資産が244,534千円増加、現金及び現金同等物が192,291千円増加、その他の流動資産が224,035千円増加した一方、その他の金融資産(流動資産)が51,713千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2024/04/12 15:14
(単位:千円) 使用権資産 601,677 518,283 762,817 のれん 36,319 36,319 749,182 無形資産 120,206 97,254 233,431