繰延税金資産
連結
- 2021年11月30日
- 1609万
- 2022年8月31日 +83.91%
- 2960万
個別
- 2021年11月30日
- 448万
- 2022年8月31日 +190.53%
- 1303万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/28 12:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 前事業年度(2021年11月30日) 当事業年度(2022年8月31日) 解約調整引当金 6,373 千円 -千円 貸倒引当金 47,104 〃 40,637 〃 返金負債 - 〃 12,694 〃 資産除去債務 5,556 〃 6,343 〃 未払事業税 1,645 〃 1,926 〃 投資有価証券評価損 3,062 〃 3,062 〃 販売促進費否認 1,287 〃 1,291 〃 関係会社事業損失引当金 - 〃 7,728 〃 その他 6,926 〃 6,261 〃 繰延税金資産小計 71,956 千円 79,944 千円 評価性引当額 △52,197 千円 △53,115 千円 繰延税金資産合計 19,758 千円 26,829 千円 繰延税金負債 顧客関連資産 △10,596 千円 △9,536 千円 資産除去債務に対応する除去費用 △3,603 〃 △4,256 〃 その他 △1,071 〃 - 〃 繰延税金負債合計 △15,271 千円 △13,793 千円 繰延税金資産(△は負債)純額 4,487 千円 13,036 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/28 12:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2021年11月30日) 当連結会計年度(2022年8月31日) 繰延税金資産 解約調整引当金 23,471千円 -千円 繰延税金負債合計 △45,250千円 △46,750千円 繰延税金資産(△は負債)の純額(注)1 13,450千円 29,606千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/11/28 12:56
当連結会計年度末の資産合計は3,023,801千円となり、前連結会計年度末より237,753千円増加しました。これは主に、当期純損失の計上等により現金及び預金が130,554千円減少、自社サービス顧客数の増加により売掛金が247,196千円が増加したこと、流動資産のその他が107,824千円増加したこと、繰延税金資産が13,507千円増加したこと等によるものであります。
(負債)