- 4415
- 2026/10/07
- 時価
- 90億円
- PER 予
- 13.93倍
- 2021年以降
- 8.51-69.63倍
(2021-2025年) - PBR
- 4.16倍
- 2021年以降
- 2.19-10.56倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 1.44%
- ROE 予
- 29.84%
- ROA 予
- 4.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ② 各新株予約権1個当たりの一部行使はできないものとする。2026/03/23 16:03
③ 新株予約権者は、当社の2023年12月期乃至2027年12月期の5事業年度における、いずれかの連続した2期間の経常利益の合計が、25億円を超えた場合に、本新株予約権を行使することができる。
4.増加する資本金及び資本準備金に関する事項 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社では、内外装のリフォーム・修繕工事や、インターネット需要に対するインフラ提供、マンションのセキュリティ・防犯面を強化させる設備など、不動産領域における社会課題に対する解決策を提供し、社会に貢献するための事業を行い、事業を継続的に発展させてまいります。そのためには、収益力を高めるとともに、財務の安定化を図ることが重要だと認識しております。
なお、客観的な指標として、フロー売上総利益(粗利)を重要としております。フロー粗利を達成することで、売上高も達成する計画となっており、営業人員の目標もフロー粗利が目標となっております。そのため、業績予想の参考指標として、受注した四半期分のフロー粗利額と工事未完了(受注残)のフロー粗利額合計を2026年4月より3ヶ月毎(月下旬)に開示いたします。
当該指標に加え、営業利益及び経常利益を当社の収益性及び成長性を測る重要指標とし、各指標を継続的に拡大させることを目指しております。2026/03/23 16:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外壁塗装・大規模修繕工事「BRO-WALL」におきましては、既存の管理会社との連携を強め、拡販に注力した結果、前年同期を大幅に上回る受注を獲得し、主力事業の一つへと変遷を遂げております。2026/03/23 16:03
以上の結果、当事業年度における売上高は7,413,568千円(前事業年度比57.8%増)、営業利益は977,807千円(前事業年度比32.4%増)、経常利益は770,299千円(前事業年度比36.6%増)、当期純利益は416,997千円(前事業年度比20.5%増)となり、売上高においては過去最高値を更新することができました。
なお、当社はインターネットサービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載をしておりませ - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (2)契約の概要2026/03/23 16:03
(3)借入の概要契約形態 シンジケート方式によるコミットメントライン 参加金融機関 株式会社関西みらい銀行、株式会社京都銀行 財務制限条項 各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、2026年12月期決算期以降、当該決算期の直前の決算期の末日または2025年12月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。各年度の決算期における単体の損益計算書上の経常損益に関して、2026年12月期決算期以降、2期連続して経常損失を計上しないこと。