有価証券報告書-第35期(2022/04/01-2023/03/31)
※7 減損損失
前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
(1) 減損損失を認識した資産
当社は、資産グループについて1物件毎にグルーピングしております。
(2)減損損失を認識するに至った経緯
「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりです。
(3)回収可能価額の算定方法
上記資産グループについては、建物を取壊し土地を賃貸人に更地返還するため、回収可能価額を零として評価しております。
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
(1) 減損損失を認識した資産
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 京都市中京区 | 自社運営ホテル | 建物 | 356,227 |
| 構築物 | 9,375 | ||
| 工具、器具及び備品 | 1,084 | ||
| 合計 | 366,687 | ||
当社は、資産グループについて1物件毎にグルーピングしております。
(2)減損損失を認識するに至った経緯
「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりです。
(3)回収可能価額の算定方法
上記資産グループについては、建物を取壊し土地を賃貸人に更地返還するため、回収可能価額を零として評価しております。
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。