有価証券報告書-第42期(2024/04/01-2025/03/31)
(1株当たり情報)
(注)1.当社は、「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しており、期末自己株式数には当該信託に残存する自社の株式を含めております(当連結会計年度 65,320株)。また、当該信託に残存する自社の株式を期中平均株式数の計算において控除する自己株式数に含めております(当連結会計年度 65,583株)。
2.当社は、2025年6月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当社は、2025年6月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数を算定しております。
4.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当社は、2025年6月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、普通株式の期中平均株式数及び潜在株式の普通株式増加数を算定しております。
| 当連結会計年度 (自2024年4月1日 至2025年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 205.08円 |
| 1株当たり当期純利益 | 67.24円 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 67.03円 |
(注)1.当社は、「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しており、期末自己株式数には当該信託に残存する自社の株式を含めております(当連結会計年度 65,320株)。また、当該信託に残存する自社の株式を期中平均株式数の計算において控除する自己株式数に含めております(当連結会計年度 65,583株)。
2.当社は、2025年6月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度 (2025年3月31日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,078,911 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 3,078,911 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 15,013,194 |
(注)当社は、2025年6月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数を算定しております。
4.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度 (自2024年4月1日 至2025年3月31日) | |
| 1株当たり当期純利益 | |
| 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 1,010,077 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 1,010,077 |
| 期中平均株式数(株) | 15,022,172 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | |
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額 (千円) | - |
| 普通株式増加数(株) | 47,947 |
| (うち新株予約権(株)) | (47,947) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | - |
(注)当社は、2025年6月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、普通株式の期中平均株式数及び潜在株式の普通株式増加数を算定しております。