ラバブルマーケティンググループ(9254)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - DX支援事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年12月31日
- -977万
- 2022年12月31日
- -600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更に関する事項2023/02/10 15:19
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を「マーケティングオートメーション事業」から「DX支援事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第3四半期報告累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/10 15:19
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 SNSマーケティング事業 DX支援事業 計 SNSアカウント運用支援 721,763 ― 721,763 721,763
(注)第1四半期連結会計期間より報告セグメントの名称を「マーケティングオートメーション事業」から「DX支援事業」に変更しております。また、サービスの名称を「マーケティングオートメーションツール導入・運用支援」から「DX支援」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報に影響はありません。(単位:千円) 報告セグメント 合計 SNSマーケティング事業 DX支援事業 計 SNSアカウント運用支援 875,033 ― 875,033 875,033 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更に関する事項
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を「マーケティングオートメーション事業」から「DX支援事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第3四半期報告累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。2023/02/10 15:19 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- DX支援事業2023/02/10 15:19
マーケティングオートメーション、営業支援システム、顧客管理システムの3つのクラウドサービスを用いて、顧客の経営課題に沿った戦略策定やプロセスの設計、最適なテクノロジーの選定、運用サポートまでワンストップで支援しております。当第3四半期連結累計期間におきましては、プロジェクトマネージャーの採用を行い、Salesforceの運用サポートサービスの体制強化と顧客開拓に取り組んでまいりました。