- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/01/26 15:17- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2023年10月31日) |
| 給料及び手当 | 257,893 | 〃 | 170,085 | 〃 |
| のれん償却額 | 4,556 | 〃 | 5,935 | 〃 |
| 貸倒引当金繰入額 | △13 | 〃 | △269 | 〃 |
2024/01/26 15:17- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
(6)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
2024/01/26 15:17- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現する期間(5年)で均等償却することとしております。2024/01/26 15:17 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにDTK AD Co.,Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 31,258 | 千円 |
| 固定資産 | 5,189 | |
| のれん | 86,809 | |
| 流動負債 | △8,965 | |
2024/01/26 15:17- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「のれん償却費」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の「その他」に表示していた1.6%は、「のれん償却費」1.7%、「その他」△0.1%として組み替えております。
2024/01/26 15:17- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ122,531千円減少し1,148,678千円となりました。これは主に、長期借入金の返済により、現金及び預金が82,481千円減少したこと等によります。固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ116,544千円増加し256,773千円となりました。これは主に、のれんが85,374千円増加したこと等によります。その結果、資産合計につきましては、前連結会計年度末に比べ5,987千円減少し1,405,452千円となりました。
(負債)
2024/01/26 15:17- #8 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2024/01/26 15:17- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
効果の発現する期間(5年)で均等償却することとしております。
2024/01/26 15:17- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法
のれんについては、減損の兆候の有無を検討し、減損の兆候を識別した場合には、のれんの残存償却期間に対応する期間における割引前将来キャッシュ・フローを事業計画に基づいて算定し、帳簿価額と比較して減損損失の認識の要否を判定しています。
減損損失の認識が必要と判定された場合、当該のれんについては、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識することとしております。
② 主要な仮定
のれんは事業計画に基づく投資の回収期間における将来キャッシュ・フローの見積りに依存しており、当該事業計画の主要な仮定は顧客獲得数、売上単価、及び売上総利益率であります。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
会計上の見積り固有の不確実性からキャッシュ・フローが生じる時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表においてのれんの評価に重要な影響を与える可能性があります。2024/01/26 15:17