純資産
連結
- 2022年3月31日
- 4億6444万
- 2023年3月31日 +19.01%
- 5億5275万
- 2023年10月31日 +3.95%
- 5億7457万
個別
- 2022年3月31日
- 1億1318万
- 2023年3月31日 +38.07%
- 1億5628万
- 2023年10月31日 +201.83%
- 4億7170万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2024/01/26 15:17
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債につきましては、前連結会計年度末に比べ1,539千円増加し583,781千円となりました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金が29,041千円増加したこと等によります。固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べ29,343千円減少し247,096千円となりました。これは長期借入金が29,343千円減少したことによります。その結果、負債合計につきましては、前連結会計年度末に比べ27,803千円減少し830,877千円となりました。2024/01/26 15:17
(純資産)
当連結会計年度末における純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ21,815千円増加し574,574千円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が9,785千円増加したこと等によるものであります。 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現在生じている繰越利益剰余金の欠損を補填し、財務体質の健全化を図るとともに、今後の資本政策の柔軟性および機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額の減少を行うものであります。2024/01/26 15:17
なお、発行済株式総数及び純資産額に変更はありません。
2.資本金の額の減少の内容 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/01/26 15:17
項目 前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2023年10月31日) 純資産の部の合計額(千円) 552,758 574,574 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 18,759 22,399 (うち非支配株主持分(千円)) (18,759) (22,399)