2585 ライフドリンクカンパニー

2585
2026/08/24
時価
835億円
PER 予
19.72倍
2022年以降
5.03-45.37倍
(2022-2026年)
PBR
4.9倍
2022年以降
1.73-9.51倍
(2022-2026年)
配当 予
0.94%
ROE 予
24.87%
ROA 予
7.29%
資料
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ライフドリンクカンパニー(2585)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2022年3月31日
253億8900万
2023年3月31日 +19.15%
302億5000万
2023年6月30日 -67.04%
99億7100万
2023年9月30日 +105.2%
204億6000万
2023年12月31日 +43.59%
293億7800万
2024年3月31日 +30.15%
382億3600万
2024年6月30日 -70.43%
113億800万
2024年9月30日 +113.01%
240億8700万
2024年12月31日 +43.42%
345億4500万
2025年3月31日 +28.92%
445億3700万
2025年6月30日 -69.81%
134億4400万
2025年9月30日 +113.24%
286億6800万
2025年12月31日 +41.87%
406億7200万
2026年3月31日 +29.45%
526億5100万
2026年6月30日 -66.93%
174億1400万

個別

2021年3月31日
227億3500万
2021年9月30日 -40.79%
134億6200万
2021年12月31日 +45.2%
195億4700万
2022年3月31日 +29.89%
253億8900万
2022年6月30日 -71.61%
72億900万
2022年9月30日 +111.99%
152億8200万
2022年12月31日 +45.93%
223億100万
2023年3月31日 +31.55%
293億3600万
2024年3月31日 +15.87%
339億9300万
2025年3月31日 +18.91%
404億2100万
2026年3月31日 +19.59%
483億3900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)28,66852,651
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)3,4384,955
2026/06/24 16:23
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2026/06/24 16:23
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
イオントップバリュ株式会社6,402ドリンク・リーフ
2026/06/24 16:23
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/06/24 16:23
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は液種や容量を絞った少品種大量生産、原材料調達から販売までの内製化、及び工場の全国展開により、無駄を徹底的に排除し、「高品質・低価格・安定供給」の飲料の提供を強みとしたドリンク・リーフ事業を展開してまいりました。
今後もドリンク・リーフ事業のうち自社飲料(自社生産の飲料)への様々な取り組みにより、売上高の成長及びそれを上回る利益成長を目指してまいります。
Ⅰ. 自社飲料における「Max生産Max販売」のしんか(進化/深化)
2026/06/24 16:23
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のもと、当社は「高品質で価格競争力を持った商品」の供給を強みとして、M&Aを通じた生産能力の獲得による生産量の拡大及び販売先の確保に努めてまいりました。また、M&Aにより獲得した生産拠点のボトル内製化などの収益性向上策やEC/D2C(※)モデルへのチャレンジを進めてまいりました。更に、期中の茶葉価格高騰に対応した価格改定に取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度の経営成績は売上高が52,651百万円(前期比18.2%増)、営業利益が5,326百万円(同12.3%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)が7,532百万円(同14.8%増)、経常利益が5,196百万円(同10.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が3,461百万円(同2.0%増)となりました。なお、当社グループはドリンク・リーフ事業のみの単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。
※ D2C:「Direct to Consumer」の略。消費者に対して製品を直接販売するビジネスモデルのこと。
2026/06/24 16:23
#7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/24 16:23
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高285百万円942百万円
仕入高2,4135,661
2026/06/24 16:23
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は次のとおりであります。
2026/06/24 16:23

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